道端に大量の現金が投棄。日本とタイの違いがここにも…。

タイ北東部のウドンタニーでバイクの配達員が、繁華街の木のそばに現金の山がつまれているのを発見しました。

その後、現場に来た警察により、検分が行われました。

このタイと海外の紙幣が積まれた山は、スリスック通りにあるマークケン項のフェンスの外で発見されました。

この紙幣は、一般的なA4用紙に印刷された偽札がほとんどでしたが、本物の外国紙幣もいくらかありました。

偽札ですが、日本円もあったとのことです。

日本では、脱税隠しにゴミ捨て場などで大量の本物の現金が見つかることがありますが、タイは…大概偽札ですね。
現在、持ち主を捜索中とのことです。

 

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