カテゴリー:チョンブリー(パタヤ)
-
パタヤ最大の歓楽街ウォーキングストリートが静寂の海に。選挙による禁酒令でとまどう観光客。
6月27日、タイの観光地パタヤでは、市長選挙および市議会議員選挙の投票日を翌日に控えた選挙関連法に基づき、6月28日18時まで酒類販売が全面的に禁止となっているこの日、世界的な歓楽街として知られるウォーキングストリートで… -
「月刊パタヤ通信6月号」あの人は今…、ゴゴ嬢はなぜホストにハマる? こじらせ日本人など…。
今月もお届けします「月刊パタヤ通信」。 世界的な歓楽街として知られ、時に『魔境』とも称されるタイのビーチリゾート・パタヤ。 今月も、どこか憎めないユルさと、一歩間違えば取り返しのつかない危険が隣り合わせの出来事が、街… -
パタヤでホームレス急増中! ビーチ占拠で観光イメージに影響。行政は諦めムード。
パタヤで、ホームレスがビーチや市街地に集まり公共スペースを寝泊まりの場所として利用する状況が深刻化しているという。 地元事業者らは観光イメージへの悪影響を懸念し、当局に対して抜本的な対策を求めている。 6月15日深夜… -
パタヤ・ソイ6にも広がる追悼の輪。悲しみの表現は人それぞれ。心の中に降る涙雨を確かに見た!
悲しみの表現は人それぞれだ。 一見陽気に見える人々の心の中は、涙雨で濡れていたに違いない。 6月12日、タイ国内各地で哀悼の意が示されるなか、世界的な観光地として知られるパタヤでも、人々がそれぞれの形で喪に服していた… -
パタヤ・ラン島、6月8日から3日間の計画停電実施! 雨季の安全対策で樹木剪定作業のため。
タイ地方電力公社(PEA)は、パタヤ沖の人気観光地ラン島で、6月8日から10日までの3日間にわたり計画停電を実施すると発表した。 雨季に発生する強風や嵐による停電事故を未然に防ぐため、高圧電線周辺の樹木剪定作業を行うの… -
ごみ拾いもしてね! パタヤ・ジョムティエンビーチに「海からの贈り物」。住民らが殺到!
パタヤのジョムティエンビーチで6月5日、大量のムラサキイガイやマテガイが海岸に打ち上げられ、多くの住民がわれ先にと貝の採取に訪れた。 貝はビーチ沿いの広い範囲に散乱しており、住民らは袋やバケツを手に次々と収穫。 早朝… -
パタヤ娯楽施設、午前6時までの営業可実現なるか?! 業界が次期市長に営業時間延長を要望。
6月28日に実施されるパタヤ市長選挙を前に、地元ナイトライフ業界が次期市長に対し、観光振興に向けた官民連携の強化と規制緩和を求める提言を行った。 パタヤ・ナイトライフ事業者協会は、世界的な観光都市としての競争力を高める… -
指名手配犯のみなさん!サメット島は要注意です。レイプ事件をきっかけにAI監視カメラ導入へ。
人気観光地のサメット島で女性観光客がリゾート従業員から性的暴行未遂を受けた事件を受け、関係当局は観光客の安全対策を大幅に強化する方針を明らかにした。 6月4日、国立公園当局や地元警察、観光警察、観光業界関係者らが緊急会… -
パタヤ警察、中央パタヤ地下トンネルのバイク進入を取締ると宣言! 今まで何してたん?
パタヤ市警察署交通課は、中央パタヤの地下道へのオートバイ進入禁止規制を厳格に取り締まる方針を明らかにした。 警察によると、地下トンネル内での事故防止と道路利用者の安全確保を目的として、オートバイの進入は禁止されており、… -
月刊パタヤ通信5月号:タイのトワイライトゾーン・パタヤに巣くう怪しい日本人たち。
月末の日曜日いかがお過ごしでしょうか。 今月もお届けします「月刊パタヤ通信」。 世界の魔境とも称されるタイ・パタヤでは、今月もどこか肩の力が抜けた―けれど油断は禁物な出来事が、あちこちで話題になっています。 今回は…













