- Home
- タイ不動産
カテゴリー:タイ不動産
-
MQDC、バンナーに「Mulberry Grove The Forestias Condominiums」を開業。低層6棟、全269戸
タイの不動産開発大手マグノリア・クオリティ・デベロップメント・コーポレーション(MQDC)は、バンコク東部バンナー地区の大型複合開発「The Forestias」内に、最高級コンドミニ… -
タイ初の「フェアモント バンコク スクンビット」開業! スクンビットに新たな高級MICE拠点。
タイの総合不動産大手アセット・ワールド・コーポレーション(AWC)と、アコー傘下のフェアモント・ホテルズ&リゾーツは8月18日、タイ初となる「フェアモント・バンコク・スクンビット」(F… -
タイ・サイアム地区の再開発が加速! 旧スカラ跡地など、地価は1平米あたり最大100万バーツに!
本誌でも度々お伝えしているが、バンコク中心部のサイアム・スクエアとパトゥムワン交差点周辺で、大規模な再開発が相次いでいる。 旧映画館の跡地が文化・商業拠点へ生まれ変わるなか、地価は1平方ワー当たり380万~400万バー… -
AWC、タイ初のフェアモントなど新ホテル開発続々!26年Q2増収増益、売上高55億バーツ。
タイの不動産・ホスピタリティー企業、Asset World Corp Public Company Limited(AWC)は8月14日、2026年第2四半期(4~6月)の業績を発表した。 売上高は前年同期比5.6%増… -
トンロー、旧Bangkok Prep跡地が大変貌! 39階ホテルと27階レジデンスの大型ミックスユース計画。
◆旧バンコクプレップ跡地に、ホテル・レジデンス・商業施設など整備へ バンコクの人気エリア、トンロー地区で、BTSトンロー駅周辺では最大級となる大型ミックスユース開発計画が明らかになった。 旧バンコクプレップ(インター… -
「AWC Riverside Journey」計画。チャオプラヤー川沿いに29億バーツ投資「プラザアテネ」2028年開業へ。
タイの大手総合不動産企業Asset World Corp(AWC)は8月11日、バンコクのチャオプラヤー川沿いの一等地で、約29億バーツを投じて新たな超高級ホテルを開発すると発表した。 2028年の開業を予定しており、… -
バンコク・ウィタユ通りでスーパー高級レジデンス「Upper House」の建設進む。
タイのシティ・リアルティと香港のスワイヤー・プロパティーズの合弁会社、シティ・ダイナミックは8月11日、バンコク中心部のウィタユ通り(ワイヤレス通り)で開発を進める超高級フリーホールド型住宅「Upper House Re… -
ヒルトンの「キュリオコレクション」チェンライに初進出!「カワディ・チェンライ」オープン!
チェンライの有力企業家一族、チットサクン家(จิตรสกุล)が数十億バーツを投じ、コック川沿いのホテルを大規模改装。「カワディ・チェンライ、キュリオコレクション・バイ・ヒルトン(Kahavadi Chiang Rai,… -
野村不動産、バンコク高級分譲住宅「THE MONUMENT SATHON(モニュメントサトーン)」へ新規参画。
本ニュースリリースのポイント 1. 高いブランド力・商品企画力を有し、タイを代表するデベロッパーであるサンシリ社との初の協業 2. バンコク中心地に位… -
バンコク都、高層コンド50棟に改善命令。消防車の進入路確保を指示。キチンと検査して!
バンコク都(BMA)は、都内の高層コンドミニアム50棟について、消防車の進入スペースが建築基準を満たしていない可能性があるとして、建物周辺の庭園や樹木、増築部分などの撤去・改善を指示した。 ウィサヌ副都知事は8月5日、…













