実業家・与沢翼氏、バンコクの飲食店で「中国人男性から謎の警告」。関係した友人は突如LINE退会。
- 2026/4/30
- 仰天ニュース

昨年も彼女大募集!などで何かと話題のタイ在住実業家・与沢翼氏が、バンコクの高級レストラン「Issaya Siamese Club」で体験した不可解な出来事を明かし、波紋を広げている。
与沢氏によると、ドバイからの長年の友人に誘われて同店を訪れたが、その友人は事故を理由に急遽来店をキャンセル、結果的に一人で食事をすることになったという。
異変が起きたのは午後7時27分ごろ。
同レストランで突然、見知らぬ中国人男性が与沢氏の真横に座り、数分間の滞在中にスマートフォンの翻訳画面や音声機能を使い、4度にわたって不可解なメッセージを見せてきたことに始まる。
最初のメッセージは音声で「誰かに恨まれていますか?」というものだった。
続く3回は同じ内容で、「誰も信じるな、気をつけろ」と警告してきたという。

男性はその後、ドリンク1杯分のみを精算して退店。
与沢氏は「その人物は自分にメッセージを伝えるためだけに現れたようだった」と振り返り、長年タイで生活する中でも前例のない出来事だったとしている。
さらに不可解さを増したのは、その日の深夜2時53分(タイ時間)、来店予定だった友人のLINEアカウントが突然退会状態になっていたことだった。
与沢氏は「友人を信用しており、偶然の可能性もある」としつつも、「知らない店で、自分を待っていたかのような人物から警告を受けた」として、事実記録として公表したと話す。
自身のYouTubeライブ配信でも詳細を語り、「今後はより慎重に生活したい」「1年前に俺がわめいていたことと…、話が続いている気がする…」と不穏な言葉も残している。
現時点で事件性の有無は不明だが、SNS上では「偶然とは思えない」「警告の意味が気になる」など様々な憶測が広がっている。
これは絶対CIAの仕業ですね!







































