タイメディアも叫ぶ「タイの恥!」タイ国立公園職員、薬物検査実施で12名から陽性反応。

タイ西部カンチャナブリー県のラムクローングー国立公園で職員を対象とした薬物検査が行われ、12人から薬物陽性反応が確認されたことが分かった。

検査は6月8日、トーンパープーム郡当局や保健当局、国立公園管理事務所などが合同で実施。
薬物問題の予防と監視強化を目的に、職員61人を対象として尿検査が行われた。

その結果、12人の臨時職員から薬物成分が検出された。
当局は対象者を郡の薬物依存者支援システムに登録し、治療およびリハビリプログラムを受けさせる方針だ。

関係者によると、陽性反応が確認された12人はいずれも臨時雇用職員で、契約期間は残り約3か月だった。
本人の同意を得た上で治療手続きを進めているという。

タイ政府は公共機関における薬物対策を強化しており、今回の一斉検査もその取り組みの一環。
今後も職員に対する定期的な検査と再発防止策を継続していくとしている。

治療じゃねーよ、刑務所でしっかり反省させてから、シャバにだせよ。
薬物依存者は病気じゃない、犯罪者だ!

他国なら死刑もありうる重罪だぞ!
殺人を犯してからでは遅いのだぞ!

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