警察官僚の元同僚が違法ギャンブル運営とマネロンで逮捕。しかし翌日独房内で死亡が発見され、捜査続行不能に…。

27のギャンブルサイトを運営していた警察のキャリア官僚の元同僚男性が、逮捕後に拘留された後、警察署内の独房で死亡しているのが発見されました。

パクプーム容疑者(30 歳) は5月7日に、オンラインギャンブルとマネーロンダリングの容疑で逮捕されていました。

彼はまた、25歳の男性を死に至らしめたとして告発されています。
被害者は薬物を使用されたとされ、その後3月4日に死亡しました。

パクプーム容疑者は逮捕の翌朝、独房で死んでいるのが発見されています。

この事件は世間の大きな注目を集めており、逮捕による心的ストレスが彼の死の一因となった可能性があると報じられています。

パクプームの死により、この大規模な事件の調査を進めることができなくなっています。

いやあ、きな臭いニオイがプンプンしますけどね。

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