パタヤのバー街で、外国人男性による赤ちゃんザル虐待動画が拡散、地元住民が調査を要求。
- 2026/5/16
- 仰天ニュース

パタヤ・ジョムティエンのバーエリアで、外国人男性が赤ちゃんザルを虐待しているとされる様子を映した動画が拡散し、地元住民から当局への即時調査を求める声が上がっています。
この事件は5月15日の夜、ジョムティエン・セカンド・ロード沿いのロムポー市場エリアで発生しました。
この場所は、観光客や地元住民が頻繁に訪れるビアバーが密集していることで知られています。
目撃者の証言と拡散した映像によると、身長の高い、上半身裸でショートパンツを履いた外国人男性が、小さな赤ちゃんサルと一緒にナイトライフ・ゾーンを歩いているのが目撃されました。
彼は、そのサルを自分のズボンの股の部分に繰り返し詰め込んだとされています。
目撃者の報告によると、サルが抵抗したり、ふざけているように見えたりすると、男性はサルを叩いていたとされています。バーの一つでは、彼は客に見せるためにサルを取り出し、その後、見物人の前でサルの耳を噛んだとされています。
その小さなサルは疲れ果てて怯えている様子で、男性が再び追いかけて拘束する際、テーブルを越えて逃げようとしたと、目撃者は主張しています。
動画は、タイ人住民のジュタマスさん(40歳)によって撮影され、「ザルが気の毒でした。拷問のようでした」と彼女は語っており、責任ある機関に速やかに調査を行い、男性を特定するよう求めています。







































