BNK48 16thシングル・ネクストガールズ曲「“Kurumi to Dialogue – แล้ว…ต้องทำยังไงล่ะ?”」リリース!

BNK48 16thシングル・ネクストガールズ曲。
「“Kurumi to Dialogue – แล้ว…ต้องทำยังไงล่ะ?”」(胡桃とダイアローグ)リリース!

「BNK48 16thシングル選抜総選挙」Next Girlsユニット曲「“Kurumi to Dialogue – แล้ว…ต้องทำยังไงล่ะ?”」は、とてもセクシーなルックスが評判です。

総選挙で33位から48位に入ったメンバーは以下の通りです。

Panda(จิดาภา แช่มช้อย)※センターポジション
Jjae(ศุภาพิชญ์ ศรีไพโรจน์)
Marine(กชพร พรโชคชัย)
Meen(พิชญธิดา สนธิศักดิ์วรรณะ)
Janry(กัลยารัตน์ ปั้นพิพัฒน์)
Izurina(伊豆田莉奈)
Earn(วชิราพร พัฒนพานิช)
Ping(พิณพณา แสงบุญ)
Nine(ภัทรนรินทร์ เหมือนฤทธิ์)
Nena(ณัฐริกา บุญตั๋ว)
Fahsai(ภัทรธิดา จงประสานเกียรติ)
Emmy(อรณิชชา พรหมสุภา)
Latin(พิมพ์นารา ร่ำรวยมั่นคง)
Mean(ณัฐธันยา ดุลยพล)
Satchan(สวิชญา ขจรรุ่งศิลป์ )
Palmmy(ปุญญิสา แก้วสว่าง)

今回センターを務めるBNK482期生の「パンダ」が心境を語ります。
「“Kurumi to Dialogue – แล้ว…ต้องทำยังไงล่ะ?”」(胡桃とダイアローグ)、この曲が伝えるのは、目に見えているものは、実際のものではないかもしれないということ。
よく分からないことは、一度見ただけで判断するのはちょっと待って下さい。
BNK48で、今までこのような曲はなかったような気がします。
とても気に入っています。

曲のギミックは2000年代初頭のエレクトロニック調で、会話風の歌いやすさを重視、誰かに聞いてほしいことをささやき声で伝えるような会話、ソロセクションはラテン、スパニッシュギターを中心としています。
音、映像では敢えて本性を隠した姿で登場しますが、本当はそれぞれの年齢に応じて美しく、セクシーで、かわいいんです。
振り付けは、クルミの殻のような内なる姿勢と視線を強調したダンスとなっています。
胡桃の殻は固いけど、中のナッツは柔らかい、そんなニュアンスを表現しています。」

また最後に「BNK48とCGM48の歩みを分かち合いたい。4月に卒業コンサートを控えるBNK482期生の歩みにも愛を表したい」と語っています。

この曲は、AKB4819番目のシングル「チャンスの順番」の中に収録された曲で、前田敦子と高橋みなみのダブルセンターが当時話題となりました。

「“Kurumi to Dialogue – แล้ว…ต้องทำยังไงล่ะ?”」(胡桃とダイアローグ)は、各ストリーミングサービスで配信中です。

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