もはや霊障レベル!タイ東部の「百死カーブ」でまたまた死亡事故発生!

やはり呪いのせいでしょうか。
はたまた…。

タイ東部プラチンブリー県の国道304号線「サーントーン峠」で7月18日未明、大型トレーラーがブレーキ故障により横転・炎上し、運転手1人が死亡した。
事故の影響でバンコク方面の車線は一時全面通行止めとなり、交通や物流に大きな影響が出た。

警察によると、トレーラーはナコンラチャシーマー県方面から走行中、急勾配の下り坂でブレーキが利かなくなり、防音壁や中央分離帯に衝突して横転。
その後、積載していた圧縮天然ゴムに引火し、車両は激しく炎上した。

消防隊が約1時間かけて消火活動を行ったが、運転手は車内に閉じ込められたまま焼死した。
遺体は激しく損傷しており、現在、身元確認が進められている。

事故現場は「百死カーブ」と呼ばれるタイ有数の危険区間で、急勾配と連続カーブが続くことから大型車のブレーキ故障事故が相次いでいる。
2025年には観光バスが転落し18人が死亡したほか、近年も大型車による重大事故が続発している。

警察はブレーキ故障が事故原因とみて詳しい状況を調べている。

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①お祓い
②道路の安全改修

 

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