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タイ東北部の森林で12歳少女の遺体!発見者はキノコ採りの母親。遺体には性暴力のあと。
- 2026/6/25
- 事件(タイローカル)

タイ東北部ブンカーン県セカー郡で6月24日、村はずれの森の中で12歳の少女が死亡しているのが発見された。
警察によると、遺体には性的な暴行を受けた可能性を示す痕跡があり、事件として捜査を進めている。
通報を受けた警察と救助隊が現場に駆け付けたところ、少女は森林内で死亡した状態で見つかった。
現場は直ちに封鎖され、鑑識や医師による検視が行われた。
母親によると、娘の姿を最後に確認したのは23日夜だったという。
翌朝、いつものように村の裏手の森へキノコ採りに出かけた際、地面に横たわる物を発見。
当初は人形のように見えたためその場を離れ、住民に知らせた後で、それが娘であることが判明したという。

家族や近隣住民は、少女について「明るく礼儀正しい子だった」と話している。
警察は現在、事件に関与した可能性がある人物を事情聴取しており、関係者の行動や足取りを詳しく調べている。
捜査当局は、あらゆる角度から証拠収集を進め、真相解明と容疑者の特定を急いでいる。
また、遺体は詳しい司法解剖のため、コンケン県の専門医療機関へ搬送された。
警察は解剖結果を待ちながら、死因や事件の経緯について慎重に捜査を続けている。
性暴力の後があるということは犯人は男性の可能性が大ですが、この母親も朝、娘の所在も確認せず、普通にキノコ採りに行く神経が全く理解できない。
まあ、タイ人の心を理解できる人など、この世に存在しないとは思いますが。






































