カテゴリー:チョンブリー(パタヤ)
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ジョムティンの地価が上がるかもしれません。
パタヤ市で、観光地として人気のジョムティエンビーチ沿いの歩道整備計画が明らかになり、その新たな景観デザインに注目が集まっている。
今回公表されたのは、「ジョムティエンビーチ…
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ビーチリゾートであるパタヤを離れ、ラン島へ向かう人々は何を求めていくのでしょうか。
パタヤのビーチとは違う、透き通る海、白い砂浜、そして人々のやさしい笑顔でしょうか。
しかしそのラン島の裏側では、15万トンを超える膨…
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今月もお届けします、連載企画「月刊パタヤ通信」。
世界の魔境とも称されるタイ・パタヤでは、相変わらず日本の日常とはどこかズレた出来事が日々起こり続けています。
目に飛び込んでくる光景、耳に入ってくる話題、そのどれもが…
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パタヤで開催されたソンクラーン延長イベント「ワンライ・パタヤ2026」が大きな成功を収めた。
主催者によると、3日間の来場者数は10万人を超え、地域経済にも大きな恩恵をもたらした。
イベントは4月17日から19日にか…
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4月17日21時ごろ、チョンブリー県バンセーンビーチへ続くスクンビット通りでは、「ワンライ・バンセーン」を楽しむ観光客で大いに賑わった。
スクンビット通りの両方向およびバンセーンビーチへの下り道路では、観光客が車で訪れ…
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タイの新年を祝う「ソンクラーン」と、東部地域で行われる「ワンライ」の違いをご存じだろうか。
現代では、ほぼ一色淡に扱われている両イベントであるが、その位置づけや時期、地域性には明確な違いがあるという。
ソンクラーンは…
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3面記事でのソンクラーンの話題は、バンコクが中心となっていますが、パタヤも衰えを見せません。
特にソイ7、ソイ8にかけてのビーチロード沿いが、タイ人および外国人観光客で埋め尽くされていた。
4月14日、パタヤのソンク…
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パタヤ沖に位置するラン島で、「ナーバーン港」の改修および建設工事が開始された。
タイ人および外国人観光客の増加に対応し、受け入れ能力の向上を図るのが目的とされている。
関係当局によると、今回の整備では港湾施設の拡張や…
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パタヤで、観光客にも庶民の足としても親しまれているソンテオの運賃が2026年4月10日から引き上げられた。
運行事業者の発表によると、市内の乗車料金は1回あたり15~20バーツとなり、同日より即時適用されている。
今…
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かつて世界中を一世風靡した、タイのコビトカバ「ムーデン」の前で、一風変わった結婚式が行われた。
カオキアオ・オープンズーで、イタリア人カップルによるロマンチックなプロポーズが行われ、来園者の注目を集めた。
舞台となっ…
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