タイの人気歌手ワンダーフレーム、深夜のEVトラブルで不満。サポート対応に疑問の声。

私は内燃機関のトヨタ車に10年以上乗っていますが、一度もおかしなトラブルに遭遇にしたことがありません。
それ故、EV車のトラブルを聞くと、どうも触手が伸びないのです。

タイの人気女性歌手ワンダーフレームが、電気自動車(EV)のトラブル対応を巡り不満を訴え、注目を集めている。

現地報道によると、2026年5月4日未明、ワンダーフレームは外出先からの帰宅時、使用していた有名ブランドのEVのドアが開かなくなるトラブルに見舞われたという。
車内に入ることもできず、現場で立ち往生したと話す。

ワンダーフレームはすぐにサービスセンターへ連絡したが、十分な対応は得られず、修理業者の連絡先を案内されるにとどまった。
業者とのやり取りも難航し、最終的には自ら別の業者を手配することになった。

SNSでは「深夜に女性が車のトラブルに遭った場合、安全はどう確保されるのか」と不安を吐露し、メーカー側のサポート体制に疑問を呈した。

その後、家族が現場に駆けつけ、手配した技術者が車両の解錠とバッテリー対応を実施した。
ワンダーフレームは、無事に帰宅できたという。

なお、車両は約1カ月前に点検を受けており、当時はバッテリーに問題はないと説明されていたという。

今回の一件を受け、電気自動車のトラブル対応や夜間サポートの在り方について、SNS上で議論が広がっている。

車種名が報じられていないので断定できませんが、もし中国車だったらなおさら購入する気になれません。
アフターサービスが信用できないからです。
それよりも、林屋ペーさん以来のピンクぶりに目が行ってしまいました。

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