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母は何も尋ねず130キロ! タイ中部のガソスタに6歳児を置き忘れる?!でもなんか違和感。
- 2026/4/17
- タイローカルニュース

ガソリンスタンドのトイレに立ち寄った際、6歳の女児が置き去りにされ、保護者がそのまま約130キロ以上も車で移動してしまったという事案が発生した。
この出来事は4月14日夜、ラーチャブリー県での出来事だった。
女児は警察に対し、祖母とともにペッチャブリー県チャアムの海へ出かけた帰りだったと説明したが、保護者の連絡先は分からなかった。
その後、女児が自身の名前を伝えたことで、警察が住民登録システムを通じて保護者を特定し、連絡を取ることに成功する。
保護者は警察署に迎えに来て、女児は無事引き渡された。
保護中、女児は不安な様子を見せていたものの、警察官が付き添い対応したという。

実は私も、子供ではありませんが、妻を3回ほど忘れて出発したケースがあります。
娘がすぐに呼び止めてくれたので、事なきを得ていますが、妻はいつも後部座席に座るので、すでに乗っているものだと思い出発してしまうことがしばしばあります。
ただ、今回のケースのように130キロもの長い間、同乗者全員が気づかずにいるということがあり得るのでしょうか。
こういう経験があるからこそ、そして安達結希くんの件もあるので、ちょっと違和感ありますね。






































