カテゴリー:バンコクとその近郊
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ご家族でタイ旅行、またはタイにご家族でお住いになっている方、休日、お子さんをどこに連れて行ったらいいかお悩みではありませんか?
そんな方々!
芋ほり体験ツアーはいかがですか?
甘くてホクホクのさつまいもを自分の手で…
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昨日、「セントラル サイアムスクエア」(仮)の最新ビジュアルが公開されたというニュースをお伝えした。
その際、実は名称についても公表されていたのだが、あまりにも不思議な名称だったため、本誌での発表は躊躇してしまったのだ…
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バンコク中心部サイアム地区の景観を大きく変える大規模再開発計画と位置付けられている「セントラル サイアムスクエア」(仮)の最新ビジュアルが公開された。
計画によると、低層部には大型商業施設が入り、中心には「グランドホー…
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タイ政府は、首都バンコクの地下鉄MRTブルーラインおよびパープルラインにおいて、2026年6月1日からEMVコンタクトレス決済へ全面移行すると発表した。
これに伴い、既存のストアード バリューカードは2026年5月31…
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バンコクの戦勝記念塔(アヌサワリー)エリアで、「センターワン」に隣接するビルが、新たなリテール・ライフスタイル施設「ONN ANU(ออน อนุ)」として再開発されることが分かった。
2026年第3四半期の開業を予定…
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日本よりも一足先に、タイでは桜が咲き乱れます。
タイ中部ナコンパトム県で鮮やかなピンク色の花が咲き誇り、多くの人々の目を楽しませている。
カセサート大学カンペーンセーン校の正面道路沿い約2キロにわたり、「チョンプー・…
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日本の中古高級ブランド品大手「コメ兵」は、バンコクのセントラル・ピンクラオにタイ国内8号店を開業し、事業拡大を加速させた。
拡大を続けるタイの中古ラグジュアリー市場で、リーダーシップを一段と強化する狙いだ。
運営会社…
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バンコク都内の主要道路シーアユタヤ通りでは、歩道改修と景観整備が進められ、無電柱道路となった。
対象区間は約2キロにわたり、ドゥシット区およびラチャテーウィー区を通過する。
今回の整備により、電線の地中化が実施され、…
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MRTイエローライン直結、タイ・バンコクの大型商業施設「シーコン・スクエア・シーナカリン」で、新ゾーン『MyScape』の建設が進められている。
開発総額は50億バーツ超、延床面積は約4万平方メートルに及ぶ大型プロジェ…
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タイ大手ホテルチェーンを展開するバイヨーク・グループが、バンコク・パヤタイ地区の王室財産局所有地を50年間リースし、コミュニティモールとして再開発する計画を明らかにした。
投資額は約5億バーツ、2028年の開業を目指す…
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