カテゴリー:バンコクとその近郊
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日本語定期観光バスの老舗として、40年以上にわたり安全第一の運営を続けてきた「パンダバス」が、またまた面白そうなツアーを企画しているようです。
バンコクから気軽に参加できる人気アクティビティ「潮干狩り体験ツアー」が、2…
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バンコクは2026年のソンクラーン(タイ正月)を正式にスタートさせ、4月12日から14日まで主要なイベントエリアの一つとしてシーロム通りが設定されています。
それによりバンコク都庁(BMA)は、来場者の利便性と秩序維持…
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タイのソンクラーン初日(4月11日)、鉄道および都市鉄道の利用者数が合計約100万人を超えたことが分かった。
鉄道交通局によると、帰省に加え観光やイベント参加による移動が重なり、全体の利用者数は約100万8,000人に…
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4月10日、バンコク都庁(BMA)は、ストリートフードの新拠点「ホーカーセンター・ルンピニー公園」をソフトオープンした。
伝統的な屋台文化を現代都市の基準に引き上げるモデル事業として注目されている。
施設はルンピニー…
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バンコク都のオンヌット廃棄物処理センターで建設が進むごみ発電施設について、都当局は工事進捗が約89%に達し、現在は試験運転段階に入っていると発表した。
施設は1日あたり1,000トン以上の廃棄物を焼却し、最大30メガワ…
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タイ運輸省道路局は4月10日、ソンクラーン(タイ正月)期間中の交通円滑化を目的に、バンコク南西部を通る主要幹線「ラマ2世通り」において、建設工事を一時停止すると発表した。
対象となるのは、高速道路プロジェクト「M82(…
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記録的な猛暑が続く中、バンコク都庁(BMA)は、過去2週間でクーリングセンターの利用者が5万9,000人を超えたと発表した。
気温上昇とヒートインデックス(体感温度)の悪化により、市民の避暑需要が急速に高まっている。
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燃料価格の高騰や中東情勢の影響を受け、バンコク・カオサン通り周辺の観光業に打撃が広がっている。
ソンクラーン期間を前に、ホテル予約の減少や外国人観光客のキャンセルが相次いでいるという。
カオサン通り事業者協会によると…
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タイの新年を祝う伝統行事「ソンクラーン」と言えば!
本誌でも絶対お奨めしているのが、アユタヤ県にあるエレファントキャンプでの象さんとの水かけ祭り。
人も象もみんなでびしょぬれ、タイでしか体験できない激アツイベントです…
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タイ地震研究センターのペンヌン所長は、バンコクの軟弱地盤が地震の揺れを大幅に増幅し、長時間化させる可能性があるとして、高層建築物へのリスクに警鐘を鳴らした。
同氏によると、地震波はバンコクの軟弱地盤に入ると最大で約3〜…
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