本当にあった?!異次元へ階段。謎の構造物多数発見!バンコク・スティサン警察署内の不思議。

タイではしばしば、異次元へと通じる通路が現れる。
しかも、それは都市伝説でもなんでもなく、実際に存在するのだ。

バンコク、スティサーン警察署内には、不思議な場所があるという。

署内にある階段が、実際には2階に上がれない構造になっているというのだ。
これは、ある一定の条件を満たすと現れる異次元への入り口か、もしくは単なる施工不良か。

いや、施工不良でこんな無駄なことをするバカな人間はこの世にはいない。
いるとすれば、異次元の人間だろう。
ということは、前者に違いない。

さらに、同署の駐車場へのスロープは、一般的な車には狭く曲がりにくい構造となっており、駐車場下のオフィスには窓があるものの、ちょうど大きな柱に遮られているなど、とても現世の人間が使用するような造りになっていないのだという。

これは間違いなく、超次元に存在する者が作ったに違いない。
しかし、その世界への扉がいつ開かれるのかは誰も知らない。

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