パタヤビーチで外国人観光客3人が公然立ち小便! 注意されてもガン無視で地元住民が激おこ!

タイのパタヤで、外国人男性観光客3人がビーチで立ち小便をする様子が撮影され、地元住民から批判の声が上がっている。

事件が発生したのは10月25日、パタヤ中心部のビーチ。
目撃者が撮影した動画が報道機関に提供され、観光客のマナーを巡って問題となっている。

パタヤビーチでバイクタクシー運転手をしているチャイさん(51歳)によると、当時、身なりの整った国籍不明の外国人男性3人がビーチで立ち小便をしているのを目撃したという。

その場にいた人が注意したものの、3人は聞き入れる様子もなく、無関心な態度を取り続け、そのまま現場を立ち去ったという。

チャイさんは「パタヤを訪れるタイ人や外国人観光客には、街の清潔さを守り、ルールを守ってほしい」と訴えた。

また、多くの観光客が海水浴やレジャーを楽しむビーチでの立ち小便は不適切な行為であり、観光都市パタヤのイメージを損なうと指摘した。

地元住民からは、観光地の衛生環境や景観への悪影響を懸念する声も上がっており、チャイさんは関係当局に対し、事実関係の調査と法律に基づく対応を求めている。

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