パタヤのゴーゴーバーなど2件を摘発。摘発されるお店とされないお店の差とは?

パタヤの2つの飲食店で、23時以降にもかかわらずアルコールを提供していたとして、取り締まりを受けました。。

パタヤの警察チームがソイLKメトロとブッカオにあるの2つの飲食店、「ディスティニー」と「パラダイス・ア・ゴーゴー」を摘発しました。

店内では法定閉店時間を過ぎてアルコールを飲んでいる外国人が発見され、多くのキャストがセクシーなドレスを着て大音量の音楽を楽しんでいたと報じられています。

もう一方の飲食店(?)も、法定期限を過ぎてアルコールを飲んでいた顧客でいっぱいだったと言われています。

警察は、両方の所有者がさらなる取り調べのためパタヤ警察署に召喚されると報じられています。
顧客に罰則は課せられず、その場で解放されたとのことでした。

本日23時以降のパタヤの繁華街の様子を実際に見て来ましたが、多くのお店が営業を行っており、実際にアルコールを販売していました。
その様子は深夜を過ぎても見かけました。

摘発されるお店とそうでないお店、その差は一体どこにあるのでしょうか。

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