タイの公衆衛生当局員の女性、ワクチン投与後に死亡。

5月13日、タイの公衆衛生当局員だった女性が、Covid-19ワクチンを接種されてから7日後に死亡したと、スーラ保健副次官は発表しました。

スーラ博士は、この女性はダイエット薬も服用していたことが判明したとも述べていますが、 死因はまだ特定されていません。

彼女は省の保健管理部門で働いており、プラナンクラオ病院で亡くなりました。

副保健大臣は、死んだ女性の詳細を明らかにせず、彼女がどのようなワクチンを接種したかについても明らかにしませんでした。

フィリピンですら倦厭する嫌厭する中国のシノヴァック社製ワクチンは、タイ人でも打ちたくないという声が広まっていますが、果たして今回のケース関係あるのかないのか…。

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