【タイ】生徒をレイプし朝会で拳銃で脅したあの校長先生が語った言い訳けとは…。

先日お伝えした、中3の娘をレイプし学校の朝会に拳銃を持ってきたソンクラー県の学校長は、警察に出頭し、意味不明な多くの言い訳を残していったと言います。

【動画あり】生徒と性的関係を持ったと噂された学校長が、朝会で拳銃を振り回す乱心騒動勃発!

ソンクラーのテパ学校の校長である「A」は地元の警察に行き、そこで彼は児童レイプ、未成年者の誘拐、猥褻、銃の持ち込みの容疑で起訴されました。

彼は合計50万バーツ(約175万円)で保釈を認められ、解放されました。

それから彼はマスコミに主張します。

彼は、社会はすべての事実を聞いてから私を非難すべきだと言います。。
30年間の傷のないキャリアの中で、彼は常に学校のために最善を尽くしてきましたとも言います。

彼はまるで自分の子供であるかのようにすべての子供たちを愛していました。

彼は彼に対する告発の内容が深刻なものだったため、責任をとり学校を辞任しました。

銃に関しては、彼はウエストバンドに銃を身につけることに慣れていなかったので
いつも滑り落ちてしまい、彼のズボンにフィットしていなかったと言います。

彼は拳銃の位置に不快感を感じ、調整していただけだと言います。

しかし、学校長は学校にズボンの中に銃を着用する必要性が何だったのかを話すことはなかったと言います。

訴訟は、懲戒処分と刑事告発の両方が係争中となっています。

言い訳の天才タイ人の発する申し分に、受け手のタイ人はどう対処するのか見ものです。

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