『INDY CAMP FESTIVAL CONCERT』初開催! PEPOを気遣う姿に涙。シーズン2まもなく発表に!

iAM初の『INDY CAMP FESTIVAL CONCERT』開催!
ウィー、サターン、ペンダー、フォーチュン、マーミンの洗練された5人のメンバーが、
満員のライブハウスで、独自の歌と演奏のスキルの集大成を披露しました。

インディペンデントアーティストマネージメント・カンパニーリミテッド(Iam)は、女性アイドルアーティストBNK48とCGM48をマネージメントしています。

BNK48の支配人ピム先生は、ファーストコンサートの成功に心から喜びを示しています。
BNK48とCGM48のメンバーが、力強い楽曲「INDY MUSIC」(インディーズミュージック)を一から制作するプロジェクト「INDY CAMP(インディキャンプ)」
制作者のアイデンティティが反映され、メンバーは制作プロセスのすべてのステップを学ぶことができる非常に貴重な体験をしました。
曲作りの着想から始まり、作詞やあらゆるスタイルに限定されないメロディーとアレンジする音楽スタイルは、インディポップ、インディロックなど、これまでのマーケティングを超越したものになりました。
インディーズ音楽で個々のストーリーを伝え、個々のアイデンティティを反映しています。
メンバーがプロのアーティストとしてエンタメ業界で活躍できるよう、会社はこれからも全面的にサポートしていきます。

 

INDY CAMP ファーストコンサート

『INDY CAMP FESTIVAL CONCERT 2022』は、2022年8月21日にチャンチュイクリエイティブスペース内にあるアネクパソンで開催されました。

この日コンサートに出演したのは、ウィー(Wee BNK48)、ペンダー(Panda BNK48)、サターン(Satang BNK48)、フォーチュン(Fortune CGM48)、マーミン(Marmink CGM48)の5人のメンバー。
本来は、ピーポー(PEPO CGM48)もこのプロジェクトに参加していたのですが、先日体調不良を理由にグループを卒業となりましたので、今回のコンサートには参加できませんでした。

ステージに上がった5人のメンバーは、最初から最後のインタビューに至るまで、ずっとピーポーが参加できなかったことについて寂しさを露わにし、残念がっていました。
ピーポーが制作した『 HEARD -เคยได้ยิน』を5人で歌った姿に、このステージに立つことができなかったメンバーに対する特別な思いを感じずにはいられませんでした。

各ステージでは、ペンダーが、「บิ๊ดีบั๊บ(ビディバップ)」、フォーチュンが『คงทำได้แค่รอ~last thing I can do』、サターンが『สถานะห่วง(サターンフアン)』、マーミンがพร่ำเพ้อ(プラムプー)~Bubbles in the sky」、ウィーが『Beg the stars -อยากขอดาว』を中心とした曲を披露しました。

 

※クリックで公式MVにリンクしています。

この日特に目を見張ったのは、サターンのステージではなかったでしょうか。
曲の間に海辺のバックを持ち込み、その裏手で早着替えをし衣装チェンジをするというパフォーマンスを見せてくれました。
自身で作った曲への思い入れを感じる一幕でした。

それぞれのメンバーも、ペンダーはステージから観客席に降りて来たり、マーミンはシャボン玉を作るパフォーマンスを見せるなど、個性を発揮していました。

また曲披露のあとは、ファン参加型のゲームが行われ、場を盛り上げていました。

『INDY CAMP』セカンドプロジェクト

コンサート終わりのインタビューで、ピム支配人が2つの告知を行いました。
一つは、この『INDY CAMP』シーズン2プロジェクトが始動するというもの。
メンバーを含めた詳細は、近日公開予定とのことです。

さらに8月26日~28日の3日間は、『祭~MATSURI』イベントが開催されます。
先日の日本で撮影されたBNK48 12番目のシングル曲『』のMVも公開されるので、是非
ユニオンモールにお越しください。

このイベントは、BNK48&CGM48のメンバーが、バンコクに全員集合する大チャンスです!

 

※BNK48の各SNSをフォローして、最新情報をゲットしよう!

関連記事

最新記事

月間人気記事TOP10

ページ上部へ戻る