【新型コロナ】バンコクを守れ!コロナ包囲網は成功するのか?!

現在ロックダウン中のバンコクの隣県サムットサコーン県に通じるルートでは、検問所が設けられ、新型コロナスクリーニングチェックが行われています。

バンコク警察署長は21日月曜日に、ペッカセム通りにある東南アジア大学前の検問所で、バンコク都(BMA)当局が首都に入るバスのすべての乗客の体温をチェックすると述べました。

「その間、警察官は移民労働者が地区間を忍び込むのを防ぐために彼らの動きを厳しくチェックするだろう」と彼は言います。

彼はまた、当局がラマ2道路のPTTガソリンスタンドの前、プッタモントンサイ3交差点の橋の下、およびバーンクン・ティアン=チャイ・ターレ道路のクロンピタヤロンコーン学校の前にもスクリーニングチェックポイントを設置したと付け加えました。

ロックダウンしたとはいえ、タイ人の行き来は制限しておらず、本日普通にサムットサコーン方面から通勤してくるタイ人スタッフらが、かけることなく会社にいたことに少し驚きを隠せなかった。(金曜日とかは、連休を取るためにガンガン休むのですが…)

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