カテゴリー:バンコクとその近郊
-
ミュウ・スパシットらも体験! MCM、エムクォーティエ店リニューアルオープン。
MCM(เอ็มซีเอ็ม)が新しいライフスタイル体験を提供 ファッション、デザイン、ライフスタイルカフェを融合 べム・サラリー(แบม สราลี)、ウム・イッサヤ(อุ้ม อิษยา)、ミュウ・スパシット(ม… -
バンコクを含むタイ22県でPM2.5深刻化。バンコクは1月24~29日にかけて悪化傾向に。
1月22日、タイ公害管理局は、国内の空気質監視結果を報告した。 微小粒子状物質PM2.5の24時間平均値は、8.5~65.8 µg/㎥で観測され、基準値(37.5 µg/㎥以下)を超える地域が確認された。 基準値を超… -
タイ国内の大気汚染:コンケン県が全国ワースト1位。バンコクもPM2.5基準超え。
1月20日、iqair.comは同日午前7時33分時点の世界の大気質指数(AQI⁺)およびPM2.5汚染状況を発表した。 同サイトが発表したタイ国内で汚染が最も深刻な都市ランキングトップ10によれば、今朝は「コンケ… -
UFMフジスーパー1号店、改装工事のため長期休業へ 2026年2月4日から12月上旬まで。
かねてより内部的な情報として漏れ伝わっていましたが、本日公式発表となりました。 在タイ日本人の台所UFMフジスーパーは、1号店が建替を伴う改装工事のため休業することを発表した。 休業期間は 2026年2月4日(水)か… -
ラマ2世通りクレーン倒壊事故の余波。付近の観光に深刻打撃、客足8割減!
1月19日、サムットソンクラーム県観光産業協議会の副会長であるは、ラマ2世通りで発生したクレーン倒壊事故(死亡者2人)による影響について語った。 同氏によると、この事故はサムットソンクラーム県の観光業に直接的な打撃を与… -
バンコク・シーロム周辺の路上屋台再編へ。規模縮小と動線確保で歩道の安全性向上図る。
1月17日午前8時30分、バンコク都のチャックパン副都知事は、バンラック区内における路上商業エリアの整備状況を視察した。 視察場所は、以下の3か所。 ① サラデーン1通り(ラマ4世通り沿い) ② シーロム9通り~サ… -
バンコク「2026年世界の行くべき場所ランキング」世界第3位に~ニューヨーク・タイムズ紙
バンコクは、ニューヨーク・タイムズ紙が発表した「2026年世界の行くべき場所ランキング」で世界第3位に選ばれ、アジアおよびASEANでは首位だった。 評価のポイントとして、都市のグリーン化への転換や文化面での革新が挙げ… -
バンコク都が福岡県と協力「狂犬病ゼロ」へ。それはかつて歩んだ数百万頭殺処分への道。
1月15日、バンコク都庁において、チャッチャート・バンコク都知事は、日本・福岡県の藏内 勇夫福岡県議会議長を団長とする、県議会および関係機関の代表団(計20人)を歓迎した。 この日、チャッチャート都知事と藏内議長は、将… -
タイ中部6県とバンコクで高潮警戒。 1月18~22日、河川氾濫や低地浸水の恐れ。
1月16日、タイ防災・減災局は、海軍水路局からの通知を受け、1月18日~22日にかけてチャオプラヤー川の水位が上昇する見通しを示している。 特に午前7時~10時は高潮の影響が強まり、河川や運河の水位上昇、越水、低地の浸… -
バンコクの大気汚染、基準値超えで健康に影響レベル。屋外活動の自粛を呼びかけ。
バンコク都大気質情報センターは、2026年1月16日午前7時時点のバンコク都における微小粒子状物質(PM2.5)の状況を発表した。 バンコク全体の平均値: 57.3マイクログラム/立方メートル(µg/m³) ※基準…













