カテゴリー:バンコクとその近郊
-
タイ・ドンムアン空港、最新型パスポート自動読取機31台順次導入中。3月5日から24時間運用。
タイで2番目に利用者の多い国際空港であるドンムアン国際空港は、出入国手続きを効率化するため、最新型の自動出入国審査システム(Automated Border Control=ABC)31台を導入する。 ドンムアン空… -
バンコク・トンローソイ25の自宅から姿を消した「タナッカー」さんを探しています。
行方不明者の支援活動を行うミラー財団行方不明者情報センターは、34歳の女性ワナッサダー・タナッカーさん(วนัสดา ถนัดค้า、愛称ミウ〈หมิว〉)の行方を追っているとして、国民に広く情報提供を呼びかけた。 同… -
バンコク発・家族で楽しめるアユタヤ芋ほり&映え寺院めぐりツアー。お持ち帰り可。
ご家族でタイ旅行、またはタイにご家族でお住いになっている方、休日、お子さんをどこに連れて行ったらいいかお悩みではありませんか? そんな方々! 芋ほり体験ツアーはいかがですか? 甘くてホクホクのさつまいもを自分の手で… -
名称は『CenTRal cENtrAL』?!セントラル セントラル? バンコク旧スカラ座跡地に建設中!
昨日、「セントラル サイアムスクエア」(仮)の最新ビジュアルが公開されたというニュースをお伝えした。 その際、実は名称についても公表されていたのだが、あまりにも不思議な名称だったため、本誌での発表は躊躇してしまったのだ… -
「セントラル サイアムスクエア」(仮)の最新ビジュアル。サイアム地区の景観を変貌させる大計画!
バンコク中心部サイアム地区の景観を大きく変える大規模再開発計画と位置付けられている「セントラル サイアムスクエア」(仮)の最新ビジュアルが公開された。 計画によると、低層部には大型商業施設が入り、中心には「グランドホー… -
バンコク「共通チケット政策」実現の一歩。MRTブルー・パープル線、EMV決済へ全面移行。
タイ政府は、首都バンコクの地下鉄MRTブルーラインおよびパープルラインにおいて、2026年6月1日からEMVコンタクトレス決済へ全面移行すると発表した。 これに伴い、既存のストアード バリューカードは2026年5月31… -
バンコク戦勝記念塔に新ランドマークが爆誕する!「ONN ANU」2026年第3四半期オープン予定。
バンコクの戦勝記念塔(アヌサワリー)エリアで、「センターワン」に隣接するビルが、新たなリテール・ライフスタイル施設「ONN ANU(ออน อนุ)」として再開発されることが分かった。 2026年第3四半期の開業を予定… -
日本よりも先にタイに訪れた春の知らせ。カセサート大学で「タイの桜満開フェス」開催!
日本よりも一足先に、タイでは桜が咲き乱れます。 タイ中部ナコンパトム県で鮮やかなピンク色の花が咲き誇り、多くの人々の目を楽しませている。 カセサート大学カンペーンセーン校の正面道路沿い約2キロにわたり、「チョンプー・… -
コメ兵(KOMEHYO)、セントラル・ピンクラオに8号店オープン! タイの中古高級品市場を席捲!
日本の中古高級ブランド品大手「コメ兵」は、バンコクのセントラル・ピンクラオにタイ国内8号店を開業し、事業拡大を加速させた。 拡大を続けるタイの中古ラグジュアリー市場で、リーダーシップを一段と強化する狙いだ。 運営会社… -
バンコク、シーアユタヤ通り約2キロを無電柱化。バンコク名物がいつか絶滅する日も来る?!
バンコク都内の主要道路シーアユタヤ通りでは、歩道改修と景観整備が進められ、無電柱道路となった。 対象区間は約2キロにわたり、ドゥシット区およびラチャテーウィー区を通過する。 今回の整備により、電線の地中化が実施され、…













