カテゴリー:もっと知りタイランド
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タイ国内観光の統計によると、2025年12月の観光収入は1,130億バーツに達し、前年同月比で2.29%増加した。
一方、国内旅行者数は減少したものの、収入は拡大する結果となった。
年末年始(12月1日〜31日)の期…
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ヘンリー・パスポート・インデックスが、2026年版「世界で最も強力なパスポートランキング」を発表した。
このランキングは、パスポート所持者が事前のビザ取得なしで入国できる国・地域の数を基準に決定されている。
★世界で…
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コーヒー好きの方は、タイのコーヒーも試してみて下さい。
タイ知的財産局によると、2025年おける地理的表示(Geographical Indication:GI)登録コーヒーの総売上高は14億9,700万バーツに達し、…
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バンコクの地下鉄に乗車したことがある方は、その独特な「におい」にお気づきだろうか。
今、タイのSNSではその話題で持ちきりだ。
SNSの投稿には、「心地よいとも不快とも言えないが、他では嗅いだことのない独特なにおいを…
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外国人向けにタイ語を教えるSNSアカウント「ThaibyChom」が投稿した動画が拡散し、大きな議論を呼んでいる。
動画では、教科書で学ぶ整ったタイ文字と、実際にタイ人が日常で書く文字との著しい違いが紹介され、そのギャ…
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もう一つの世論調査機関でも、国民党が第1位の支持を得ています。
スアンドゥシット大学が、2026年1月6日~9日に全国の有権者2,682人を対象に実施した世論調査で、国民党(People…
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国立開発行政研究院(NIDA)のNIDA世論調査センターは、2026年1月5日~8日に実施した調査「第1回:2026年選挙の勢い」の結果を発表した。
■現時点で支持する首相候補
24.76%:ナタポン(国民…
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1月9日夜、ワークベンチャー・テクノロジーズ社は、タイで若者が最も働きたい企業50社(Top 50 Companies in Thailand)の調査結果を公表した。
この調査は、審査員ではなく実際に働く人々の投票によ…
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タイの2025年の出生数は41万6,000人で、2年連続で50万人を下回り、過去75年で最低水準となった。
これは1950年以来の低さで、かつて100万人を超えていた1960~70年代の「ベビーブーム期」とは対照的であ…
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バンコク都知事府 監察局 副局長のウォーラチョン博士は、「スクンビット モデル」によるセックストイの摘発に疑問を呈し、電子タバコや麻薬など、より危険で違法性の高いものの取り締まりを優先すべきだと主張しいている。
同氏は…
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