カテゴリー:バンコクとその近郊
-
1月22日、タイ公害管理局は、国内の空気質監視結果を報告した。
微小粒子状物質PM2.5の24時間平均値は、8.5~65.8 µg/㎥で観測され、基準値(37.5 µg/㎥以下)を超える地域が確認された。
基準値を超…
-
1月20日、iqair.comは同日午前7時33分時点の世界の大気質指数(AQI⁺)およびPM2.5汚染状況を発表した。
同サイトが発表したタイ国内で汚染が最も深刻な都市ランキングトップ10によれば、今朝は「コンケ…
-
かねてより内部的な情報として漏れ伝わっていましたが、本日公式発表となりました。
在タイ日本人の台所UFMフジスーパーは、1号店が建替を伴う改装工事のため休業することを発表した。
休業期間は 2026年2月4日(水)か…
-
1月19日、サムットソンクラーム県観光産業協議会の副会長であるは、ラマ2世通りで発生したクレーン倒壊事故(死亡者2人)による影響について語った。
同氏によると、この事故はサムットソンクラーム県の観光業に直接的な打撃を与…
-
1月17日午前8時30分、バンコク都のチャックパン副都知事は、バンラック区内における路上商業エリアの整備状況を視察した。
視察場所は、以下の3か所。
① サラデーン1通り(ラマ4世通り沿い)
② シーロム9通り~サ…
-
バンコクは、ニューヨーク・タイムズ紙が発表した「2026年世界の行くべき場所ランキング」で世界第3位に選ばれ、アジアおよびASEANでは首位だった。
評価のポイントとして、都市のグリーン化への転換や文化面での革新が挙げ…
-
1月15日、バンコク都庁において、チャッチャート・バンコク都知事は、日本・福岡県の藏内 勇夫福岡県議会議長を団長とする、県議会および関係機関の代表団(計20人)を歓迎した。
この日、チャッチャート都知事と藏内議長は、将…
-
1月16日、タイ防災・減災局は、海軍水路局からの通知を受け、1月18日~22日にかけてチャオプラヤー川の水位が上昇する見通しを示している。
特に午前7時~10時は高潮の影響が強まり、河川や運河の水位上昇、越水、低地の浸…
-
バンコク都大気質情報センターは、2026年1月16日午前7時時点のバンコク都における微小粒子状物質(PM2.5)の状況を発表した。
バンコク全体の平均値:
57.3マイクログラム/立方メートル(µg/m³)
※基準…
-
1月15日、バンコクの朝は、目視で確認できるほど、大気汚染の状態が悪かった。
バンコク都大気質情報センターは、同日午前7時時点のバンコク都における微小粒子状物質(PM2.5)の状況を発表した。
バンコク都全体の平均値…
ページ上部へ戻る
Copyright © タイニュース・クロスボンバー(X-bomber Thailand) All rights reserved.