極悪非道のパタデパートから一人ぼっちのゴリラを救え! オーナーは法外な3000万バーツを要求。

10月21日、外務省を通じて天然資源環境大臣 (TSD) の次官であるタネーポン氏は、悪名高いパタデパート動物園の檻の中に閉じ込められているゴリラの救出に動きました。

この騒動には、過去に公衆衛生省と動物園機構が一般市民からしばしば苦情を受けたことに始まっています。

ゴリラの「ブアノイ」は、 約40年前、彼女が3歳のときに300万バーツでドイツから購入されました。
その後、30年以上檻の中で一人ぼっちで閉じ込められていました。

檻の中で一人ぼっちで死を迎えるのは残酷だと、永らく市民からの心配されていました。

しかし、悪徳動物園のオーナーは、このゴリラを解放するには3000万バーツが必要だと無理な要求して、担当者を困らせています。

ピンクラオにあるパタデパートは、大昔から悪名高いことで有名です。
それだけは覚えて帰ってください。

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