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CGM48『前しか向かねえ』のフォーチュンが、センターポジションの重圧を語る

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6月 9, 2022

CGM48フォーチュン(パンティタ・クーンタウィー)が、前しか向かねえ』(タイ語:สุดเส้นทาง)センターポジションを務めた重圧を語ってくれました。

インディペンデントアーティストマネージメント・カンパニーリミテッド(iAM)は、女性アイドルアーティストBNK48とCGM48のマネージメントをしています。

フォーチュン(ปัณฑิตา คูณทวีパンティタ・クーンタウィー)
「私自身、『前しか向かねえ』でセンターを務めることことは大変うれしいです。タイ語の題名は『この道の果てに』、CGM48の4番目のシングルになります。非常にエキサイトしています。一度はセンターを務めることを目標に頑張ってきました。そして今回は経営陣からこのような機会をいただき、誠に感謝しています。この曲はこれまでとはかなり異質なもので、かわいくて、明るく、これまでのCGM48とは別の世界観の曲になっています。選抜メンバーは全員気力を尽くしました。この曲の本質をリスナーに伝えなければならないという使命は、私にとって非常に意味があります」

『前しか向かねえ』の歌の意味は、CGM48が困難に直面したときの将来を表しているような曲です。この曲を聴くとその意味がよく反映されていることが分かります。個人的には練習室で泣いたこともありました。その時の私の気持ちは本当にこの曲に表れています。歌詞に関しては、私も含めてCGM48のメンバーが新しい歌詞作りに貢献してくれました。本当のCGM48の曲にするために。この曲を聴くとCGM48の23人のメンバーを思い出します友情、愛、思いやりが詰まった曲です。いつまでも感動する映像が思い起こされます。」

『前しか向かねえ』この曲では、私(フォーチュン)は体を鍛える必要もありました。この曲ではマイクスタンドを持ちながら、激しいダンスをこなすスキルを身につける必要があるからです。ミュージックビデオ撮影当日は、ダンスとマイクパフォーマンスを行います。暑い環境、革靴、むくんだ足も良き友人としなければなりません。この曲の選抜メンバーで、スチールマイクの脚が原因で、足を痛めてしまった子がいました。さらに精神的なプレッシャーも感じました。この曲を最高のものにしたかった私自身が原因でした。センターを務めることは最高の仕事をすることでもあります。そして一般の人々に広めるためにCGM48は、各メンバーのスタイルに応じて、すべてが素敵な夢と才能を持った女の子のグループです。 CGM48の人気が高まっていることをとてもうれしく思います。ファンやメディアの皆様の継続的なご支援に感謝いたします。」

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