バンコクでは3月15日よりお酒が飲める場所が増えます。23時まで。

タイの首都バンコクでは、3月15日より午後23時までアルコールを楽し得る箇所が増えます。

バンコクのアスウィン知事による発令書によると、デパート、ホテル、セミナー、パーティー、コミュニティモール、その他の関連する会議場などで、SHA+が承認されていれば、アルコールの提供を許可するとのことでした。

まあ、この内容ですと市民生活にはあまり影響はないものと思われます。
(いい意味でも悪い意味でも)
お金持ちの人が集まる、セレモニーやパーティでお酒が飲めると言う事だけのようです。
バーやパブのようなお店は、レストランとして既に復活していますし、取り締まりもほとんど行っていないので、現状で市民生活にほとんど影響がありません。
お店が閉まっているのは、お客さんのキャパが少ないので、営業しても赤字だと見込んだお店です。

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