【タイ】タイの地元メディアに『おっぱいパブ』が紹介されました

タイは国内での新型コロナウイルス封じ込めがほぼ成功を納め、今後海外からの流入をどう注意払いながら進めていくかに焦点が移っています。
一方、日本では新型コロナウイルスの拡散の一途をたどり、政府は右往左往というか無策のまま、こじつけとも思えるほどの「コロナ=安全」洗脳キャンペーン『withコロナ』を繰り返しています。これは、さすがに我慢強い日本国民も疑問の声を上げ始めています。

そのような中、日本の恥ずかしい文化がタイの有名メディアで紹介され話題となっています。

地元メディアによりますと、
「日本では新型コロナが拡散、増加中ですが、北海道には問題になっているドリンクショップがあります。このお店では、店内で『おっぱい』を吸うことができます。同じ胸を回し飲みするので、年配の叔父さん同士、間接的にキスしているのと同じ状況が生まれています」

「最初に石鹸で乳(チチ)を洗うべきでしょうか? アルコールを使用する場合、乳が苦くなるのを恐れてます。でも感染を恐れるのならそれを試さなければなりません」

実際のニュースをはじめ、札幌のすすきのにはこのようなドリンクショップがたくさんあります。すでに12人が感染しており、店はまだ開いていますが、誰かに感染させることはわかっています。

ポイントは、北海道の人しか知らないことをお知らせするということです。北海道の人にとって、すすきのは『おっぱいパブ』(おっパブと略される)であり、タイ語に翻訳される場合「ミルク吸いパブ」であることが知られています。
客は、女性の上半身を使ってなら何でもできるパブであり、すったり掴んだりできます。(すいません、地元メディアの原文訳です)
新型コロナウイルスへの感染は、次の客が前の客と同じ乳を吸うことによって引き起こされる可能性があります。店は乳首を殺菌してオープンを続けます。

「毎回アルコールで消毒するとなると、女性の敏感肌には絶望的な話しです。でもちょっと待ってください。新型コロナ以前は、ずっと叔父同士間接的キスをしたってこと?」

いやあ、久々に寄稿していてバカバカしく、苦笑い(タイ在住長いと怒るということをなるべくしないようにしているため)をしてしまいました。
消毒すべきなのは、乳(ちち)ではなく父(ちち)のほうでしょうか。 タイ人に笑われていますよ。

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