カテゴリー:もっと知りタイランド
-
観光立国と呼ばれて久しいタイ王国。
首都バンコクはもちろんのこと、パタヤやプーケット、チェンマイ、サムイ島、最近はチャーン島なども人気の観光地に躍り出ています。
その一方で、観光客に不人気(観光客数が少ない)場所はど…
-
コンビニ大好き!って必見!
「タイにセブンイレブンって、どれくらいあるの?」
そんな問いにお答えしていきます。
こうしている間にも、出店したり閉店したりとタイ国内で新陳代謝なもっとも活発なコンビ二が「セブンイレブン…
-
日本ではコンビニでトイレを借りることは、さほど難しいことではありませんが、タイでは一般の人にトイレを解放していません。
しかし、果たしてそうなのでしょうか。
タイメディアが、その疑問に答えています。
「もし急に腹痛…
-
International Living は、2026年版「世界で最も住みやすい国ランキング」を発表しました。
現在のアメリカの状況を背景に、アメリカ人の66%が「想定より早く海外移住を考えている」ことが明らかになりま…
-
2026年1月1日、スアンドウシット大学の世論調査機関「スアンドウシット・ポール」は、「2025年を象徴する出来事・人物」に関する調査結果を発表しました。
発表は以下の通りです。
■ 2025年 部門別ランキング部門…
-
タイでは娯楽が少ないせいか、映画館が各所にあり主要なデートスポットにもなっています。
日本人の方でもタイの映画館を利用した方も多いのではないでしょうか。
その時こんなことを感じたことはないでしょうか。
なぜ映画館の…
-
タイ宇宙技術・地理情報開発機関(GISTDA)は、2025年の住民登録データを基に、郡レベルの空間分析を行い「人口100人あたり、85歳以上の高齢者が何人暮らしているのか?」という問いの分析しました。
分析の結果、85…
-
タイの長期年末年始休暇を背景に、タイ人の海外旅行需要が活発化している。
バーツ高による購買力向上や、各国での低価格・高付加価値の旅行商品が、海外旅行を「自分へのご褒美」として選ぶ動きを後押ししているという。
大手旅行…
-
とりわけ観光面や経済の点で、タイのライバルと言われて久しい「ベトナム」ですが、実施のところどのような状況なのでしょうか。
ベトナムは産業改革、インフラ整備の加速、環境配慮型成長への転換を背景に、東南アジアの主要経済ハブ…
-
私もいつかやろうやろうと思いつつも、日々に追われてSNSに先を越されてしまいました。
日本のSNSのある投稿が拡散していました。
投稿者は、ホテルでよく見かける折り畳みの家具の写真とともに、「約80%の人が、これが何…
ページ上部へ戻る
Copyright © タイニュース・クロスボンバー(X-bomber Thailand) All rights reserved.