もううんざり!パタヤの住宅街で夜な夜な繰り広げられるトランスジェンダーたちの乱闘劇。
- 2026/1/11
- 仰天ニュース

1月10日、南パタヤにある住宅の防犯カメラ映像が、SNS上で拡散した。
映像には、個人的なトラブルの「話し合い」を目的に集まった複数のトランスジェンダー女性が、次第に感情をエスカレートさせ、叫び声とともに平手打ちを繰り返す乱闘に発展する様子が映っていた。
映像を投稿したのは、30歳の女性ジムさん。
投稿には強い言葉での抗議が添えられていた。
「一体どういうつもりなんですか。何度も同じことが起きています。話し合いに来たはずが、結局は家の前で殴り合いになる。家の中にはがん患者が眠っているんです。私の父です。あなたたちのせいで何度もニュースになるのは、これが初めてではありません」
騒動が起きたのは同日午前9時ごろ。
ジムさんは取材に対し、同じグループによる衝突がこれまでにも何度もあり、大きな騒音や混乱が生じ、壊れた物のガラス片が自宅前に散乱していることもあったという。

「争いが始まるたびに怒鳴り声が家の中まで響きます。がんと闘っている父は、何か大変なことが起きたのではないかと恐怖で飛び起きてしまう。安心して休むこともできません。路地がふさがれて、近隣住民の車の通行にも支障が出ています」と、声を詰まらせながら訴えた。
今回のトラブルの原因については分からないとしつつも、「口論や問題解決が必要なら、警察や弁護士、公平な第三者を交えた正式な場で行ってほしい。無関係な人、特に病気で静養が必要な人を苦しめないでほしい」と強く求めた。
防犯カメラ映像を分析すると、口論の末、ピンクのシャツを着た人物が黒い服の人物に詰め寄り、侮辱や挑発的な言葉を投げかけた後、約3分以上にわたる平手打ちの乱闘に発展したことが確認できる。
周囲では、仲間たちがスマートフォンで撮影する様子も見られた。

やれやれですな。
個人的な感想ですが、これらの人たちって、全然マイノリティって気がしないのですよね~。
自己主張強すぎだし。
先ずは、一般人として当たり前のマナーを守ってから、自己主張してはいかがか?






































