BNK48 ジェンリー、切ない恋心を歌う「Shock Me Girls」挿入歌「ฉันต้องนอนร้องไห้ (Cry)」リリース

BNK48のジェンリーが、心の奥にある切ない想いを楽曲で表現した

現在、物語がますます盛り上がりを見せる中、所属事務所iAMは実力派ボーカルアイドルであり、ガールズラブ(サフィック)ロマンティックコメディ作品「Shock Me Girls」の主演の一人でもあるジェンリーを起用し、挿入歌「ฉันต้องนอนร้องไห้ (Cry)」をリリースした。
楽曲はソウルやR&B調のバラードで、作詞・作曲・プロデュースはフォンビアが担当している。

「ฉันต้องนอนร้องไห้ (Cry)」は、同ドラマの挿入歌の一つで、切ない恋心を描いたスローバラード。
物語は、「友達以上の想いを抱いてしまった相手」に対する気持ちをテーマにしている。
自分は相手も同じ気持ちだと思い込み、どれだけ尽くしても、最終的に返ってくるのは“友達のまま”という現実。
誰かを責めることはできず、「すべては自分の思い込みだった」と気づく切ない感情が表現されている。

この楽曲は各種ストリーミングサービスで配信中で、ミュージックビデオはYouTubeのBNK48公式チャンネルで視聴可能。また、ドラマ「Shock Me Girls」は毎週土・日曜日の20時よりTikTok公式アカウントで配信されている。

 

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