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タイ東北部、12歳少女を4年間レイプし続けた58歳の鬼畜僧侶逮捕。少女の自殺未遂で発覚!
- 2026/2/28
- 事件(タイローカル)

本当に腐ってる!
12歳女児を4年間にわたり暴行しつづけた58歳の「地区僧正」を逮捕!
即座に還俗させ重罪で起訴。
少女はストレスから学校で自殺を図り、1ヶ月の入院を経て悲劇が発覚。
「パウィーナー子ども・女性基金」のパウィーナー会長は、ナコンラチャシーマー県のポンソンクラーム警察署と連携し、ある寺院の住職であり地区僧正(教区の長)でもある男(58歳)の逮捕状を執行しました。
容疑は、12歳の少女に対し約4年間にわたって性的暴行を加えていたと言うものです。
少女の村長が被害者の母親を連れて、パウィーナー氏に助けを求めたことで事件が発覚した。
少女は脅迫され口止めをされていたため、極度のストレスからうつ病を患い、学校で自殺を図っていました。
なんとか教師や友人に救われ、精神科病院で1ヶ月以上治療を受けていたと言います。
現在、僧侶は裁判所に勾留されています。
事件の経緯
2025年11月、女性村長が35歳の母親を伴い、パウィーナー基金に相談に訪れました。
中学1年生(当時小学6年生)の娘が性的暴行を受け、重度のうつ病を患っているものの、誰にやられたのかを一切話さないという内容でした。
娘は学校で自殺未遂を起こし、精神科病院に1ヶ月入院。
そこでようやく看護師に対し、「地区僧正でもある58歳の住職から、約4年前から継続的に性的暴行を受けていた」と告白しました。
住職は暴行のたびに菓子代としてわずかな金を与え、「誰にも言うな」と脅迫していました。
呼び出されるたびに性交を強要され、逃げ場を失った少女は死んで楽になりたいと何度も自殺を試みていたといいます。
家族の状況
母親によると、夫とは幼い頃に別れ、娘は夫の実家で祖父母と暮らしていました。
母親が引き取ろうとしましたが、経済的に困窮していた夫側が引き渡しを拒否。
その後、夫は亡くなりましたが、祖父母は頑なに娘を渡しませんでした。
祖父は長年問題の寺院でボランティアをしており、娘が幼い頃から頻繁に寺へ連れて行っていました。
祖父は、住職が孫娘にそんな行為をしているとは夢にも思わなかったようです。
祖父の死後も住職は少女を呼び出し続け、暴行を繰り返していました。
捜査と逮捕
2月20日、警察は寺院に踏み込み、住職を逮捕。
僧坊の捜索では、空気銃1丁、デスクトップPC3台、ノートPC2台が押収され、電子的証拠の解析に回されました。
男はコミュニティリーダーたちの立ち会いのもとで強制的に還俗(僧籍を剥奪)させられ、容疑を認め、裁判所へ送致されました。
パウィーナー氏は、迅速に対応した警察当局に感謝を述べるとともに「保護者は子供の異変を見逃さないでほしい。たとえ信頼している相手であっても、子供を二人きりにさせるのは危険を伴う」と警告しています。

タイ仏教界は、こんな家畜にも劣るような人物をただ還俗させただけで終わりですか?
もっと高尚な人たちなんでしょ?
普段偉そうなことばかり言って、こんなことをしても許させる業界なんですか?
還俗させて「俺たち関係ねー」で済ませる気ですか?
マジで怒ってるんですが!






































