【いったい何が】シーラチャのクリニックで、看護師が突然暴行を受ける

チョンブリー県シーラチャーにあるノンカム警察は、クリニックで男性看護師に暴行を働いた「タワチャイ」という37歳の男性を捜索しています。

29歳のプラメットさんは、胸、手、腕に10の傷を負い、警察と救助隊員が対応した後、パヤタイ病院に運ばれました。

マシリンと呼ばれるクリニックのスタッフ(20歳)は、加害者は血圧用の薬を欲しがっていたと言います。

彼らは、ここはドラッグストアではなくクリニックなので、最初に医者に診てもらうのを待たなければならないと説明しました。

彼の血圧はチェックされましたが、高血圧であることを示していました。

どういうわけか彼は、クリニックのバックヤードでフルーツナイフを手に入れ、看護師を攻撃したとのことです。

どうして彼はこんなことをしたのか?
掘り下げればわからんでもない理由がでてきたりもしますが、
全く理解不能な方も世の中にはいるので、全ての人と分かりあおうなどと、
所詮おこがましいの考えなのかもしれません。

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