カテゴリー:タイニュース
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2025年1月2日、ナコンラチャシーマー県では、飲酒運転で摘発された100人以上の被疑者が交通法違反の裁判手続きを受けるため出頭しました。
これらの被疑者は、51カ所の交通規律検問所で検査を受け、体内のアルコール濃度が…
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タイのイベントは、日本のような厳しい安全基準が遵守されていませんので、事故はつきものだと思っていてください。
基本、事故責任です。
プーケット県のパトンビーチで行われたカウントダウンイベントでは、新年を迎えるための花…
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チェンマイのターペー門広場で、外国人観光客がカウントダウンイベント後に禁止区域でランタンを飛ばそうとした件について新たな詳細が明らかになりました。
この区域は、住民の住宅密集地で火災の危険があるため、ランタン(コムロー…
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2025年1月1日、スラータニー県チャイヤ郡で、ヤラー県ベトン地区からバンコクに向かっていた2階建て観光バスが事故を起こし、5名が死亡、30名が負傷しました。
このバスは、非定期運行の車両で、チャイヤ郡パーウェー交差点…
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タイ警察は、西部および南部上部地域で「カウントダウンの夜」に交通事故防止のため、アルコール検査の検問を設置し取り締まりを強化しました。
その結果、一晩で飲酒運転の容疑者18人を検挙することができました。
2025年1…
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2025年1月1日、タイ・イサーン地方の人々が故郷での新年祝賀を終え、バンコクへ戻る様子が報じられました。
午後には、バンコクへ向かうミットラパープ通り(友情通り)の交通が混雑し始め、所々で渋滞が発生していました。
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よく「無事に年を越すことができました」というセリフを聞きますが、日本人なら「無事じゃないヤツの方がすくないだろ?」とツッコミたくなりませんか。
ただ、タイは少し違います。
年末年始を生きのびられたら、それだけでラッキ…
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私の自宅はバンコクの郊外ですが、それでも深夜にすぐ近くのコミュニティから、射撃の音が何発も何発も聞こえてきました。
2025年1月1日、タイ南部パッタルン県カオプー地区の住民である36歳のナムサイが、9mm弾丸を持参し…
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ミャンマー軍は2025年も、姑息で卑劣でクソでした。
2025年1月1日、ミャンマーのカレンニー人権団体(Karenni Human Rights Organization)の代表であるウー・バンヤー氏によると、ミャン…
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元旦早々、外国人によるニュースが続きます。
今回は、あるスカイダイバーが投稿した動画についてです。
この人物はTikTokやInstagramで、バンコクのスクンビット地区(プロンポン)でスカイダイビングを行う様子を…
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