カテゴリー:タイローカルニュース
-
タイ国家経済社会開発評議会(NESDC)によると、タイは2024年に高齢社会となり、人口の約20%にあたる1,400万人が60歳以上となった。
2033年には高齢者人口が28%に達し、タイは「超高齢社会」に移行すると予…
-
タイでは新型コロナ過以来、久しぶりの一手が発動されました。
12月10日、タイのブラパー軍(กองกำลังบูรพา)は、国境情勢の緊張を背景に、サケーオ県の4つの国境地区において戒厳令法に基づき午後7時から翌午前5…
-
マレーシアからの短距離旅行客が、直近の洪水からの回復を背景に増加し、週間到着者数を押し上げ、1.4兆バーツ超の収入を生み出した。
タイ観光スポーツ省は12月9日、2025年の外国人観光客数が3,000万人を突破したと正…
-
12月9日付け、在タイ日本大使館からのお知らせです。
本年12月7日にタイ・カンボジア国境付近の数カ所に亘って、両軍間で戦闘が発生し、国境付近は急速に緊迫化している状況にあります。
○カンボジアとの国境北部のシ…
-
12月8日、在韓国タイ大使館(ソウル)は、タイ・カンボジア国境での衝突発生を受け、韓国在住のタイ人に向けて注意勧告を行いました。
大使館は、カンボジア人コミュニティが多く集まる地域への訪問を避け、特に夜間は細心の注意を…
-
タイ民間航空局(CAAT)は、タイ・カンボジア国境での軍事衝突が発生しているものの、商業フライトには一切影響が出ておらず、欠航・遅延・迂回も発生していないと発表した。
タイ航空交通公社(AEROTHAI)は軍事作戦を円…
-
新しい労働保護法が施行され、産休が120日に延長され、15日間の父親休暇(有給)が導入され、より広範な育児支援が可能となった。
新しい労働保護法は、親のための休暇や育児休暇を拡充するもので、12月7日に施行されたと政府…
-
タイの防災・減災局(DDPM)は、海水の高潮により沿岸部で浸水が発生し、バンコクや周辺県、南部の一部地域で道路が冠水し、移動が困難になる可能性があるとして、沿岸洪水の危険がある23県を発表した。
2025年12月7日の…
-
タイ民間航空局は、タイ・カンボジア国境の安全保障状況を受け、無人航空機(ドローン)の飛行禁止区域を更新した「告示第11号」を発表しました。
空港周辺の全面飛行禁止区域は6空港に縮小された一方、国境付近の7県の一部の郡で…
-
もういくつ寝ると~、2026年がやってきますよ~。
来年の話をするには少し早いような気がしますが、旅行など計画されている方には、そろそろイメトレしておく必要がありますね。
2026年、タイの祝日はどうなっているのでし…
ページ上部へ戻る
Copyright © タイニュース・クロスボンバー(X-bomber Thailand) All rights reserved.