カテゴリー:不動産情報
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バンコク・バンナーに新ランドマーク爆誕!「Happitat」、2026年4月開業予定。
エクストラ社グループが手がける大型複合開発プロジェクト「Happitat(ハピタット)」が、バンコクのバンナー地区で新たなランドマークとして本格始動する。 プロジェクトの一部完成イメージが初公開され、開発は計画通りに進… -
SCアセットと東京建物、バンコク中心地に高級コンド2件を共同開発。総額2兆バーツ規模。
タイの大手不動産開発会社SC Assetは、日本の大手不動産デベロッパー東京建物のタイ法人と提携し、高級コンドミニアム2件を共同開発すると発表した。 総開発価値は約2兆バーツに達し、両社の共同投資による不動産ポートフォ… -
バンコクMRT直結の利便性! ラチャダーにグレードAのオフィスビル「AIA Connect」オープン!
AIAタイランドは、総投資額1兆バーツ超を投じたグレードA賃貸オフィスビル「AIA Connect」を、バンコク北部の主要ビジネスエリア、ラチャダーピセーク通りに開業した。 延床面積は約5万8,000平方メートルで、同… -
パタヤに「リッツ・カールトン」初進出! サムイ島も再開発~AWC、マリオットと戦略提携強化。
不動産・ホスピタリティ大手のアセット・ワールド・コーポレーション(AWC)は、マリオット・インターナショナルとの戦略的パートナーシップをさらに強化し、タイを代表する二つのビーチリゾートで大規模ホテル開発を進めると発表した… -
ルニック・リアルエステート、2026年売上16億バーツを目指す。パタヤとバンコクに旗艦級プロジェクト。
高級不動産デベロッパーのルニック・リアルエステート(Lunique Real Estate)は、2026年の事業戦略として「Beyond the Norm」を掲げ、売上高16億バーツを目指すと発表した。 主力となるのは… -
価格3,000万バーツから。SC Asset、プロンポン近くに高級コンド『STILL Sukhumvit 20』開発。
タイの不動産開発を手掛ける SC Asset は、バンコク中心部のスクンビット20に新しいラグジュアリーコンドミニアム「STILL Sukhumvit 20」を発表した。 総投資額は60億バーツ、全124ユニットで、B… -
バンコク不動産、BTSオンヌット駅が検索トップに! 通勤便利な駅近物件が人気。
タイの経済環境が慎重な消費行動を促す中、バンコク首都圏で住宅購入や賃貸を希望する者にとって「鉄道沿線に住むこと」は依然として決め手となっている。 DDpropertyの検索動向でも、自由入力検索やキーワード、フィルター… -
2026年タイ不動産、オフィス&リテール賃貸市場は横ばい。需要供給過剰と景気回復の遅れ。
SCB EICは、2026年のタイにおけるオフィスおよび商業施設の賃貸市場は全体的に横ばい傾向が続くと分析しています。 需要の回復が緩やかな一方で、新規プロジェクトの供給が引き続き市場に流入するため、供給過剰(オーバー… -
キングブリッジタワー、ラマ3地区最高層オフィスビルがオープン ― サステナブルな新ランドマーク
チャオプラヤー川沿いに位置するラマ3地区でグレードAのオフィスビル「キングブリッジタワー」が、2025年12月8日にサハグループの複合開発プロジェクト「Community of Kindness」の一環として正式オープン… -
2026年バンコク不動産投資の注目エリア:新交通インフラと生活利便性が鍵。
2026年のタイ・バンコク周辺の不動産市場では、限られた土地供給と開発競争の激化により、バンコクおよび周辺県の有望土地価格は引き続き上昇傾向にあるという。 不動産調査・評価情報センター(AREA)のソポン所長によれば、…













