カテゴリー:チョンブリー(パタヤ)
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ジョムティエンビーチにブーメラン! 大量にゴミが漂着。観光客もケガを恐れ外出控え気味。
パタヤのジョムティエンビーチで、大量のごみが波によって打ち上げられ、海岸線数キロメートルにわたりゴミが散乱する事態が発生した。 市当局は2月22日、清掃作業の緊急実施を指示した。 現地調査によると、海岸には木片や流木… -
パタヤで何度も復活する物乞いカンボジア人! 国境がガバガバなのか、手引きする人がいるのか?
パタヤ市内の主要観光エリアで、新生児を抱えたカンボジア人女性が外国人観光客に物乞いをしている姿が確認され、地域住民や事業者の間で懸念が広がっている。 この女性は過去に少なくとも2度、逮捕・強制送還されていたという。 … -
パタヤ・ウォーキングストリート、イメージ回復作戦! 住民らが様々な問題を提起。
タイ有数の風俗街として知られるパタヤの「ウォーキングストリート」で、地域住民や事業者、行政関係者らが参加する公開フォーラムが開かれ、観光地としての持続可能な発展に向けた課題と改善策が議論された。 この会合は、パタヤ市が… -
パタヤのソイ6の問題点について考えてみる。慢性的な露天商や路駐による渋滞、歩行困難など。
2月19日、パタヤ市は第6回コミュニティ公聴会を開催し、ソイ6(ยศศักดิ์)およびノーンオー(หนองอ้อ)の両地区住民とともに地域課題について協議した。 会議には市幹部や警察、バーンラムン郡当局、関係機関の代… -
世界一の歓楽街「パタヤ」が静寂の海に。選挙を前に娯楽施設が24時間閉鎖状態!
現在選挙一色となっているタイでは、世界一有数の歓楽街を持つパタヤも2月7日夜、ナイトクラブやビアバー、酒類を販売する店舗が一斉に臨時休業し、街は普段のにぎわいを失っていた。 これは、選挙を公正かつ円滑に実施するため、パ… -
パタヤに「リッツ・カールトン」初進出! サムイ島も再開発~AWC、マリオットと戦略提携強化。
不動産・ホスピタリティ大手のアセット・ワールド・コーポレーション(AWC)は、マリオット・インターナショナルとの戦略的パートナーシップをさらに強化し、タイを代表する二つのビーチリゾートで大規模ホテル開発を進めると発表した… -
パタヤのワールドハウス、FIN UP、ヤック、3か所を強制捜査。「5つの安全」基準順守を指導。
1月17日午後10時頃、パタヤ市警察署は、管轄区域内の娯楽施設および事業所の検査を実施した。 検査対象となった店舗は、以下の通り。 ・ワールドハウス・パタヤ(World House Pattaya)/パタヤ・サードロ… -
パタヤの観光イメージとは? パタヤビーチで大人のおもちゃや密輸タバコだ堂々と。警察動かず。
地元住民や観光客から、パタヤ市内で性欲増強薬や性具、税スタンプのない密輸タバコが堂々と販売されているとの苦情が寄せられている。 販売場所は観光客の多く集まるエリアで、タイ人・外国人問わず目に付きやすい場所だという。 … -
パタヤ・ラン島で、米国人がパラグライダー事故。高圧電柱で宙づりに。ラン島一体が一時停電。
1月12日午後2時30分、パタヤの救助隊無線センターに、外国人がパラグライダー中に事故に遭い、高圧電柱の上に引っ掛かかり、身動きが取れなくなっているとの通報が入った。 事故が起きたのは、パタヤのラン島タウェーンビーチ付… -
為替と値上げで岐路に立たされる「パタヤ」。かつてのお手軽感を目指すか、高級路線へ向かうべきか。
最近よくタイ・パタヤのナイトライフが、これまでの「お得感」や「気軽さ」がなくなってきたという声を耳にする。 近年、飲み物の価格、レディドリンク、さらにその先の値上げが続き、長期滞在者やリピーターの間で不満が募っていると…













