金爆・鬼龍院翔、JAPAN EXPO th 出演のためタイ入り。到着早々にハプニングも?!タイ料理も満喫!

徹底したエアーパフォーマンスで人気を博している「ゴールデンボンバー」のボーカル 鬼龍院翔(41)が、ジャパンエキスポタイランド2026 出演のため、2月5日にタイ・バンコク入りしたことを、本人がX(旧Twitter)で明かした。

鬼龍院は到着後すぐ、ラジオDJのやまだひさし氏から以前より勧められていた老舗シーフードレストラン「Savoey Seafood(サボイ)」を訪問。(マーキュリーチットロム店)

「タイ料理をたくさん食べました。お腹いっぱい!」と、当店自慢のプーパンカリーや魚料理など、タイ料理を満喫した様子を伝えた。

一方、夜には本番に向けたリハーサルの予定だったものの、「手違いでリハーサルが不可に」と予期せぬトラブルも発生。
鬼龍院は「立ち尽くしてステージだけみんなでじっくり眺めてきました」とユーモアを交えて報告している。

また、鬼龍院は公演を前に、今回の海外ライブについて「完全なる赤字」と率直に状況を明かしつつ、会場限定でのグッズ販売を行うことも告知している。

タイではTシャツ900バーツという価格設定について「高すぎてほとんど売れないだろう」としながらも、「海外公演の壁は高い」と本音をのぞかせた。

グッズ販売は、2月7日・8日の両日、A11ブース or A12ブースで実施予定。周辺ブースで実施予定。
ステージ出演は、両日とも18時05分から18時35分までKAZEステージで行われる。
なお物販は、同じ
所属事務所のロックバンドTHE SIXTH LIEとの合同で開催とのこと。

鬼龍院は「明後日と明明後日の本番、頑張ります」と意気込みを語っており、タイのファンとの再会に期待が高まっている。

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