プーケット「我慢の限界だった」タクシー内でおっぱじめたロシア人に降車を求め一触即発に!
- 2026/1/4
- 仰天ニュース

「Phuket Times」は、プーケットで泥酔したロシア人観光客のカップルが、タクシーの後部座席で恥じらいもなく性行為を始めたという珍事(?)を伝えています。
タクシー運転手は、「我慢の限界だった」と語っています。
事件は2026年1月2日深夜0時ごろに発生。
ラワイからパトンへ向かう途中、泥酔状態のロシア人カップルを乗せたところ、車内で激しくキスをし始め、やがて服を脱ぎ、抱き合って性行為に及んだといいます。

運転手は異変に気づき車内灯を点けて制止しましたが、2人はやめず、苛立った様子を見せました。
その後も行為を続けたため、運転手は車を停め、即座に2人を降ろしました。
すると男性観光客は逆上し、暴力を振るおうとしたため、運転手は警察への通報を示唆しました。
男性は「金はある、払うから目的地まで行け」と主張しましたが、運転手はこれを拒否し、2人をその場に残して立ち去ったとしています。
この投稿が拡散されると、多くのネットユーザーがコメントを寄せ、運転手の対応を支持する声が大半を占めました。
また、タイの法律や秩序を尊重していないとして、警察に被害届を出すべきだ、観光地のイメージを損なう行為だと厳しい意見も相次いでいます。
この件はこの件として…、タイの法律や秩序、是非他の人も守ってもらいたいものですね。






































