パタヤの簡易ホテルを利用した女性連れの中国人2名。男性2名無銭逃走、女性2名は置き去り。

中国人相手の商売は、リスクがデカすぎます。

パタヤのジョムティエン地区で、外国人男性2人がゲストハウスを利用した後、料金を支払わずに逃走するという事件が発生した。
施設側は被害の拡大を懸念し、警察への通報も視野に対応を進めている。

被害を報告したのは、ノーンプルー地区で短期賃貸施設を運営する52歳の女性。
事件は3月17日未明に発生した。
白いセダンで訪れた2人の男は短時間利用の部屋2室を借り、その後女性2人を呼び入れて部屋に入ったという。

しかし約10分後、男の1人が「携帯電話を取りに行く」として外に出ると、もう1人も続いて退室。
2人はそのまま車で逃走し、宿泊料金や同伴女性への支払いを行わないまま、部屋の鍵とキーカードも持ち去ったという。

当初は一時的な外出とみられていたが、同伴していた女性らが未払いを訴えたことで事件が発覚した。
施設側は防犯カメラ映像を公開し、容疑者の特定と盗難品の返却を求めている。

経営者は、返却や支払いがなされない場合、窃盗および未払いとして警察に正式に被害届を提出し、法的措置を取る方針を示している。

一体、何がしたかったのですかね。

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